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着たいものを着るよ

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2013.01.29 Tue 白タイツで体育座り

もしくは体操座り

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オープンフェイス ラバーマスク ジッパー付き
ドイツのラバーブランド「LATAXA」の商品との表記。

2013.01.25 Fri 白黒タイツ脚

右足に白タイツ、左足に黒タイツをそれぞれ履いている。

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ボーダーのニーハイ。白黒と白ピンクがある。

2010.12.20 Mon 私的官能小説

ニッチな官能小説を書いた。ところどころ実体験がある。

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2010.01.07 Thu 白タイツ外出日記

小学生のような格好で、下半身は白い無機質な布地に包まれ、その両脚のラインを太ももの根元までさらけ出す。心の奥から衝動的に沸き起こる、倒錯した感情を抑えることができなかった。肌の色が透けないように、白タイツを二枚重ねて脚に通し、サイズがかなり小さめの黒い半ズボンをその上に穿いた。長袖のカッターシャツに袖を通し、裾をしっかりと半ズボンの中に入れ、黒いベルトできつく腰を絞った。その上から黒い学生服を羽織った。

学生服、半ズボンに白タイツというモノクロの衣類の組み合わせに包まれている自分の姿が鏡越しに映った。湧き出る興奮を抑えきれずに早足で玄関に赴き、小学生がはくような白いスニーカーで両足を飾り、玄関のドアを開けて外に出た。ひんやりとした春の夜風が、上気した頬と真っ白な両脚を撫でた。歩を進めるたびに、白タイツ二枚に包まれた自分の太ももが振動するのが視界に入った。

心臓の拍動に合わせて胸の奥から興奮の波が広がり、その熱くねっとりとした心地よさに陶酔した。サイズの小さな半ズボン越しに、自分の興奮を示すふくらみがくっきりと現れていた。虚血した頭が映し出す視界はぼんやりと曇っているように感じられ、現実感は薄く、喉はカラカラに渇き、自分の呼吸音がひときわ大きく頭の中で響いた。手足は冷や汗によって湿っていて冷たく、一方背中には熱がこもっていた。

街中を歩いていると、すれ違う人々の何人かに一人は、こちらを驚くような目つきで見ていた。中にはすれ違った後に笑い声が聞こえる場合もあった。そのたびに、自分は自分のやっている行為を、飽きないように色々な角度から反芻し、心地よさのレベルを高く維持することに努めた。中でも、自分とすれ違う人々の目から見る自分の姿を想像し、その視線が全身を陵辱するといったマゾヒスティックな遊びは、ひときわ自分の脳を快感の渦に飲み込ませることに成功した。

旅行を心行くまで堪能した後、自分の部屋に戻った。快楽の海から出たとたんに、重く乾いた疲労感が全身に覆いかぶさってきた。半ズボンを脱いで下着の中を覗いてみると、湿った熱気が顔に飛び込んできた。興奮によって大量に分泌された温かい粘液が下着を汚していた。

◆70デニールスーパーサポートホワイトタイツ
かかとつき、材質はナイロンとポリウレタンなので、
よく伸びることが想像できる。
1575円のところが475円らしい。

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